【Jリーグ】背番号10のゴール&アシスト数ランキング!柴崎岳、柏木陽介他

スポンサーリンク

 本日は10月10日。ということで、Jリーグで背番号“10”を背負う選手に注目してみました。エースナンバーを託されたJ1の選手たちを、ゴール&アシストの合計数順にランキングすると、以下の通りです。
※磐田は山田退団後の2014年から、ガンバと広島は二川及び浅野退団後の今季途中から10番が不在。このうち、浅野と二川に関しては退団前の成績を記載。

2016y10m10d_203017145
スポンサードリンク

 3G9AのMF柴崎岳(鹿島)、4G8Aの柏木陽介(浦和)、9G3AのMFラファエル・シルバ(新潟)がトップタイで並びました。鹿島アントラーズの背番号10は、かつてジーコやレオナルド、ビスマルク、本山雅史がつけた伝統あるものですが、柴崎も立派な成績ですね。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

柴崎岳(鹿島アントラーズ) 2017年 カレンダー
価格:2700円(税込、送料無料) (2016/10/10時点)

 また、シーズン中にアーセナルに移籍した、4G3AのFW浅野拓磨(元広島)は、フルにプレーすればトップクラスの成績であったと想定されます。

 加えて、2nd stageからの加入である、3G2AのMFニウトン(神戸)、同じく3G2AのFWドゥドゥ(甲府)も、トップクラスのスピードでゴール&アシストを量産中。神戸や甲府のフロントは、良い補強をしましたね。

 残り3節で違いを見せ優勝や残留に貢献するのはどの背番号“10”か、注目されます。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク