世界最低審判西村雄一氏、鹿島vsガンバ戦で今日も大誤審

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 J1第2節でとんでもない誤審が飛び出しました。主審は、かつてブラジルW杯で開催国を勝たせるために意味不明なPKを与え、見事世界ワースト審判に選出された西村雄一氏

 まずは、プレー動画を御覧ください。


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 ガンバGKの東口が鹿島FWペドロ・ジュニオールにかわされた決定機。東口はボールには目もくれず、ペドロ・ジュニオールを引き倒すことだけを目的として手を使ったボディアタック。ボールと全く無関係のプレーで鹿島の大チャンスを止めた極めて極めて悪質なファウルであり、誰がどこからどう見てもレッドカードになります。

 しかし、さすがは世界最低審判として知られ、選手に“死ね”と言っても謝罪しなかった前代未聞の迷審判・西村氏。まさかのイエローカードの判定。主審の思い通りの試合結果を作るためであれば、相手選手を引き倒そうが何をしようが退場にしなくても良いとのことです。今年もJリーグの誤審から目が離せないですね。

(追記)
 twitterでデマが拡散されていたので、いくつか補足しておきます。

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