【ACL】チャンスメイク数が多かった選手ランキング;チャナティプ、グラール、遠藤康他

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 アジア・チャンピオンズリーグの東地区グループリーグでチャンスメイク数が多かった選手ランキングをまとめました。以下の通りです。

1位 17回:MFチャナティプ(ムアントン/タイ人)
2位 16回:MF李昌敏(済州/韓国人)
3位 15回:MFグラール(広州/ブラジル人)
4位 14回:MF遠藤康(鹿島/日本人)
4位 14回:MF遠藤保仁(大阪/日本人)
6位 13回:FWテシェイラ(江蘇/ブラジル人)
6位 13回:MFウー・レイ(上海/中国人)
8位 12回:MF中村憲剛(川崎/日本人)
9位 11回:FWペトラトス(蔚山/豪州人)
9位 11回:MF駒井善成(浦和/日本人)
9位 11回:MF廉基勳(水原/韓国人)
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 ブラジル代表MFリカルド・グラールらを抑えたアジアNo.1チャンスメイカーは、タイ代表MFチャナティプ・ソングラシンでした。7月にコンサドーレ札幌へ移籍することが決まっていますが、J1でも数多くのチャンスを作り出すのでしょうか。

 Jリーガーとしては、遠藤康(鹿島)&遠藤保仁(G大阪)のダブル遠藤がトップ。しかし、遠藤康は故障で広州恒大戦の欠場が決まり、遠藤保仁はクラブが敗退してしまいました。決勝トーナメントでチャンスメイクに成功するJリーガーは一体誰になるでしょうか。

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