【動画】金崎夢生のボールとサッカーボールを見間違えた!?佐藤隆治主審の超不可解判定!!鹿島vs佐藤の歴史を振り返る

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 先日の鹿島vs.磐田戦でとんでもない超不可解かつ、日本代表選手の選手生命を絶ちかねない判定が飛び出しました。まずは、その衝撃動画をご覧ください。


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 鹿島MF遠藤康のパスに抜け出したFW金崎夢生に対して、磐田GK八田直樹がボールに全く届かないタイミングであるにもタックルを仕掛けました。その結果、スパイク裏が金崎の股間を直撃。悶絶させられた金崎は今も治療に専念しており、ACL蔚山戦の出場が危ぶまれています。

 今回の八田直樹のプレーは、金崎夢生の選手生命が絶たれてもおかしくない極めて“危険”かつ、ボールには絶対に間に合わないアフターのタイミングで相手にスパイク裏を向けることでシュートコースを無くし決定機を防ぐという極めて“悪質”なプレー。誰がどこからどう解釈しても、一発退場+PKという以外の判定はありえないシーンです。

 にもかかわらず、なんと佐藤隆治主審はノーファウルの判定。この試合、磐田はすでに先発GKのカミンスキーが怪我で交代していました。従って、八田がルール通りに退場となれば、磐田はGK不在となりPKはほぼ確実に決まっていたはず。GK不在で10人となった磐田が、後半22分からの残り時間を1-2から逃げ切れたとはとても考えられません。

 つまり、この試合の勝敗を佐藤隆治主審の“誤審”がひっくり返したわけです。(念のために断っておきますが、鹿島のプレーが不甲斐なかったこと、磐田が数少ない決定機をしっかり決めたことは確かであり、中村俊輔など磐田のプレーには感銘を受けました。しかし、“誤審”で勝敗が決まったという“事実”は隠せません。)

 結局、この“誤審”で鹿島は勝ち点3を失い、さらにはACL決勝トーナメント進出をかけた大一番でエースを欠く可能性が出てきました。あまりにも痛い判定だったのですが、佐藤隆治主審がこれほどの“誤審”をしでかした理由は以下の2つのどちらかしか考えられません。

理由1. 金崎夢生の股間のボールをサッカーボールと見間違えた。
理由2. 意図的に鹿島を負かせるための“誤審”をした。

 股間のボールにアフタータックルをしたら退場になることは、どの審判でも知っています。従って、佐藤隆治主審が八田直樹のプレーを正当なものと判断したのであれば、金崎夢生のボールとサッカーボールを見間違えた以外の可能性はありえまえん。

 しかしながら、プロのサッカーボールの大きさは直径22cm。たとえ金崎夢生のボールが大きめだとしても、これを見間違えるほどに視力が悪いのであれば、佐藤隆治は即刻審判をやめるべきです。

 そして、もしもボールの見間違えでなかったのならば、もっと大変なことになります。その場合は意図的に“誤審”をしたことになりますからね。ただ、私は試合前から佐藤隆治が不正をするであろうことを警告していました。

 なぜわかっていたのかというと、佐藤隆治には前科があるからです。以前に金崎夢生が被害に遭った場面を動画でご覧ください。






 ゴールキーパー以外の選手が手でボールに触れてはいけないことは、どんな審判でも知っています。にもかかわらず、清水DF犬飼智也が横っ飛びでスーパーセーブしたのにノーファウルという凄まじい不可解判定が発生しました。

 このプレーはきわどい要素は全く無く、誰がどこからどう見ても犬飼智也が手を使って金崎夢生のシュートをセーブしています。この“誤審”が生まれうる理由は2つしかありません。

理由1. 犬飼のことを肩関節の長さが1mを超えているビックリ人間だと勘違いした。
理由2. 意図的に鹿島を負かせるための“誤審”をした。

 このプレーを“ハンド”と思わない場合の理由はただ一つ。犬飼智也がボールを叩き落とした部位を“肩”だと判断した可能性です。もしかすると、佐藤隆治は「手首の直前までを肩関節が占めるビックリ人間がこの世にいるかも。」という想像力豊かな人間なのかもしれません。

 ただ、事実を冷静に判断すべき審判には、そんな想像力は何一ついりません。即刻クビにする以外の選択肢はありえないです。

 あるいは、佐藤隆治が脳内ファンタジスタではないのだとすると、やはり意図的に“誤審”を行ったことになり、それはそれで一刻も早く解雇する以外の選択肢は考えられませんね。

 佐藤隆治と鹿島との戦いの歴史はこれだけにとどまりません。記念すべきJリーグ20週年試合でそれは起こりました。






 ゴールを決めて喜んでいる浦和FW興梠慎三。しかし、誰がどこからどう見てもオフサイドポジションにいます。言うまでもなく得点は無効です。この状態から、佐藤隆治主審はとんでもないアクロバティックな言い訳で浦和のゴールを認めました。その内容とは、

「興梠はボールに触れていない。」

 「いやいやいやいや、興梠さんド派手なガッツポーズしているし、他の選手も祝福に駆けつけているじゃないですか。ふざけるのも大概にしてくださいよ。」と鹿島の選手たちが抗議すると、なんと佐藤隆治は謝罪するどころか鹿島の選手たちにイエローカードを乱発。

 「佐藤が白と言えば、カラスも白くなる」というほどの横暴ぶり。もはや自分のことをピッチ上の神とでも思っているのでしょうか。「主審」ではなく「主神」だと考えているのかもしれませんね。

 この“大誤審”ゴールが発生した理由を無理矢理にも考えるならば、理由は以下の2つのどちらかです。

理由1. 興梠慎三のことをボールに触れずともシュートコースを変えられるエスパーだと勘違いした。
理由2. 意図的に鹿島を負かせるための“誤審”をした。

 結論としては、佐藤隆治は「人体の構造を全く知らず、エスパー能力を信じる脳内ファンタジスタ」か「繰り返し不正をする唾棄すべき人間」かのどちらかです。このような輩が年収2000万円以上のプロフェッショナルレフェリーとして何一つ裁かれることなくのさばっているのが、日本サッカー界の現状。日本のサッカーを正しい道に戻すため、佐藤隆治の速やかな影響追放が必要です。

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