【Jリーグ】代表キャップ数が多い選手ランキング;遠藤保仁、ポドルスキ他

スポンサーリンク

 今季のJ1でプレーする選手たちを、フル代表での国際Aマッチ出場試合数が多い順にランキングしました。TOP20は以下の通りです。

1位 MF遠藤 保仁(G大阪) 152試合
2位 FWルーカス・ポドルスキ(神戸) 129試合(ドイツ)
3位 DF中澤 佑二(横浜)  110試合
4位 MF中村 俊輔(磐田)  98試合
5位 MF今野 泰幸(G大阪)  87試合
6位 MF稲本 潤一(札幌)  82試合
7位 MF中村 憲剛(川崎)  68試合
8位 GKチョン・ソンリョン(川崎) 66試合(韓国)
9位 FW大久保嘉人(東京)  60試合
10位 MF小野 伸二(札幌)  56試合
スポンサードリンク
11位 MF小笠原満男(鹿島)  55試合
12位 MF阿部 勇樹(浦和)  53試合
13位 FWズラタン (浦和)  48試合(スロベニア)
14位 MF清武 弘嗣(C大阪)  42試合
15位 DF森重 真人(東京)  39試合
16位 MFチャナティプ・ソングラシン 38試合(タイ)
17位 FW前田 遼一(東京)  33試合
17位 FWチョン・テセ(清水) 33試合(北朝鮮)
19位 MF松井 大輔(磐田)  31試合
19位 GK西川 周作(浦和)  31試合

 トップは、2002年から15年まで長きに渡って日本代表としてプレーし、ワールドカップにも3回(06年、10年、14年)出場した遠藤保仁でした。

 日本代表選手以外では、元ドイツ代表のストライカー、ルーカス・ポドルスキが最多の129試合出場。ワールドカップに3回出場して、2014年には優勝を飾りました。

 現役代表としては、日本代表の清武弘嗣、森重真人、西川周作、韓国代表のチャン・ソンリョン、タイ代表のチャナティップ・ソングラシンが名を連ねており、彼らがどこまで記録を伸ばせるのか注目です。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク