【Jリーグ】清水vs広島戦で大誤審!過去にも伝説のハンド見逃しで清水を勝たせた迷審判佐藤隆治とは

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 3月4日のJ1広島vs.清水戦で大誤審が発生しました。問題となるのは、決勝点となった後半6分のPKシーン。まずは動画をご覧ください。


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 キッカーのチョン・テセがボールを蹴った瞬間、清水エスパルスのフレイレが完全にペナルティエリア内に入っています(下画像の瞬間)。当然、清水の反則で蹴り直しです。
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 しかも、広島側の選手が「入ってる」と大声で反則を指摘(下画像の瞬間)。まだゴールが決まる前の段階で、間違いなく佐藤主審にも清水の反則は伝わっています。
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 しかし、何故か広島側の抗議は認められずゴールは覆らず。誤審が決勝点となって清水が勝利を収めました。

 さらに、そもそもこのPKを獲得したプレー自体がかなり不自然でした。下動画をご覧ください。






 ほぼイーブンな競り合いですが、広島の稲垣が清水の松原を倒したとしてPK宣告。100人審判がいれば99人はノーファウルと判断するところです。

 不可解なPK獲得から、明らかな誤審でのゴールという合わせ技。これは偶然なのでしょうか。

 さて、ここでお伝えすることとして、この試合の佐藤隆治は過去にも前代未聞の大誤審で清水を勝たせたことがあります。次の動画をご覧ください。






 清水の犬飼が横っ飛びで手を使ってセーブしたというのにノーファウル。誤審という言葉では生ぬるい判定です。

 横っ飛びでセービングしたDFの反則を取らないなど、世界広しといえども佐藤隆治主審しかいません。世界最低の審判でありながら、のうのうと年収2000万円以上を受け取ってトップリーグで笛を吹ける国は世界で日本だけです。

 過去にも空前絶後の大誤審で清水を勝たせた主審が、再度あまりに不自然な誤審で同クラブを勝たせたことを「偶然だから仕方がない」で済ませるのは到底不可能でしょう。

 ちなみに、佐藤隆治主審は『Jリーグ20周年記念試合』で、下動画のゴールについて「興梠は触っていないからオフサイドではない。」と大ウソをついた挙句、正当な抗議をした鹿島の選手にイエローカードを乱発した審判でもあります。ガッツポーズまでしている興梠がボールに触っていないなど笑止千万な言い逃れでした。






 上記いずれも誤審しようがないレベルのプレー。これらが「偶然」というのはどう考えても無理です。億が一、本当に偶然の誤審なのだとすれば、明らかに人類史上最低の審判スキルしか持ち合わせていないことになります。佐藤隆治主審はJ1の試合を裁いて年収2000万円をもらっていい人物ではないです。

 極めて低レベルなミスを再三繰り返せば、選手ならば確実にクビになります。審判もプロですから、仕事ぶりに見合った評価を望みたいです。Jリーグのレベルアップのためには、佐藤主審の解雇は当然の措置でしょう。

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