【Jリーグ】新加入選手のFIFA17能力値ランキング;ルーカス・ポドルスキ、清武弘嗣他

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 今年も海外から多くの選手がJリーグにやってきました。今回の記事では、彼らをサッカーゲームFIFA17に登録されている能力値順にランキングしました。ベストイレブンは以下の通りです。
※レーダーチャートの項目は、PAC:スピード、SHO:シュート、PAS:パス、DRI:ドリブル、DEF:守備、PHY:フィジカルを表す。キーパーの項目は、DIV:ハイボール対応、HAN:ハンドリング、KIC:キック精度、REF:反応、SPD:スピード、POS:ポジショニング。

1位 FWルーカス・ポドルスキ 81
ヴィッセル神戸(前ガラタサライ/トルコ)
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2位 MF清武弘嗣 78
セレッソ大阪(前セビージャ/スペイン)
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3位 GKクォン・スンテ 74
鹿島アントラーズ(前全北現代/韓国)
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4位 DFユン・ソギョン 73
柏レイソル(前ブレンビーIF/デンマーク)
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5位 FWクリスラン 72
ベガルタ仙台(前SCブラガ/ポルトガル)
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5位 FWレアンドロ 72
鹿島アントラーズ(前パルメイラス/ブラジル)
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5位 FWハイネル 72
川崎フロンターレ(前ポンチ・プレッタ/ブラジル)
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5位 FWウーゴ・ヴィエイラ 72
横浜Fマリノス(前レッドスター・ベオグラード/セルビア)
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9位 MFチアゴ・ガリャルド 71
アルビレックス新潟(前ポンチ・プレッタ/ブラジル)
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9位 MFフェリペ 71
サンフレッチェ広島(前セアラ・スポルティング・クラブ/ブラジル)
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11位 MF高萩洋次郎 70
FC東京(前FCソウル/韓国)
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 最高評価は、元ドイツ代表の大物ストライカーであるルーカス・ポドルスキでした。ヴィッセル神戸は年俸6億円を提示したとされます。シュート能力85というのは、他の新加入選手に比べて群を抜いていますね。

 2位は、セビージャから古巣・セレッソ大阪に電撃復帰した日本代表MF清武弘嗣。評価値78は、海外の日本人選手を含めても香川真司(ドルトムント)の82、本田圭佑(ACミラン)の79に次ぐ高評価です。清武以外のJ1復帰組日本人選手では、高萩洋次郎が70、太田宏介と小野裕二が68、工藤壮人が67の評価です。

 初来日組では、3年連続Kリーグベストイレブンの韓国代表GKクォン・スンテ(鹿島)が評価値74でトップ。評価値73の東口順昭(G大阪)とキム・スンギュ(神戸)、70の西川周作(広島)とチャン・ソンリョン(川崎)らを上回り、JリーグのGKとしては最高評価です。鹿島は元ブラジル代表FWレアンドロも72と高評価を受けています。

 果たして、各選手が期待通りの活躍を果たせるのか、今季のプレーぶりに注目です。

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